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ナルティメットストームREVOLUTIONが面白い!

PS3で一番ハマったゲームは、ナルティメットストームREVOLUTIONです。 大人気漫画のNARUTOが原作の3D格闘ゲームですが、とにかく原作再現率が高くてファンならハマる事間違いなしだと思います。 ナルティメットシリーズは毎年出ているのですがこのナルティメットストームREVOLUTIONは原作者の岸本先生監修のストーリーが入っている事が魅力です。 敵の組織・暁がどういう過程を経て創設されたのかがわかるストーリーだったり、うちはシスイとイタチのストーリーだったり、ナルトの母親のクシナのストーリーも入っ... Read More

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セブン~モールモースの騎兵隊~

絵本のような世界で紡がれる、名もなき者たちの長きに渡る戦い。 一本のゲームソフトの中にモールモースの騎兵隊とアルメセラ年代記という二つのモードが収録されており、チュートリアルであるモールモースをクリアするとアルメセラが解禁されます。(隠しコマンドでの解禁もあり) モールモースではストーリーに沿って次々に新しい職種が現れ、アルメセラ年代記に繋がるまでの話が描かれます。 アルメセラではストーリーは一切なし!とにかく戦い続けます。 私の中ではこれを超えるシミュレーションRPGは(続編のヴィーナス&ブレイブスも含... Read More

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なぜOZは3人なのか?

オズの魔法使いのオマージュであるアクション。 主人公・フィールの妹・ドロシーが神の御使いに連れ去られてしまい、助けに行く途中で神の御使いのトップであるOZの旧メンバーであるアルミラとレオンに出会い、三人で行動していく。 このゲームの面白いところは、ずばりアクション。私は店頭のプロモーション映像と雑誌付録の体験版で購入を決めたのですが、この面白さは実際触ってみないとなかなか伝わらないと思います。 敵を攻撃し、スタンさせたところを打ち上げ、始まるのはパス、パスのバレーボール。ラリーが続くことで必殺技ゲージであ... Read More

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PS4ソフトを高く売りたくて

タイトルのようにブックオフオンラインの買取サービスを利用した時のことについて書いてみたいと思います。 これまでも色々なソフトについて解説してきたように私の趣味はテレビゲームですが、基本的にゆっくりと遊ぶタイプなので新品で買ってもクリアまで1ヶ月ほど掛かることが多いです。 それでも大抵のソフトは1ヶ月経ったくらいならそこそこの値段で売れるので終わったら売って別のゲームを買うという流れを繰り返してました。 しかしある日、困ったことになってしまいました。当時遊んでいたのはPS4『スターオーシャン5 -Integ... Read More

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名作Fallout4

幼い命の産まれたばかりの幸せな家族に突然悲劇が訪れるところから物語はスタートします。 核戦争が勃発した事により幸せな生活は一瞬で崩れ去り、主人公は幼い命と家族を連れ核シェルターへと飛び込みます。 核シェルターの中での新たな生活がスタートします。 なれない生活になるかもですが家族が無事だった事が不幸中の幸いと気持ちを切り替える主人公。 しかしシェルターに入ってから突然のコールドスリープ装置へと入れられてしまう主人公。 目が覚めた時には幼い命は連れ去られ、家族は殺されてしまいました。 殺された家族の復讐と連れ... Read More

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『R・TYPEデルタ』

アインハンダーでなければマイベストシューティングゲームはこの作品になり。 既に弾幕系全盛(といっても一部のコアゲーマーのみのジャンルになりつつありましたが)だった当時のシューティングの中で古きよきブランドの存在感を放てた一作かと。 やぁ本当に弾幕弾幕してないんですわ。敵は適度、適切な量を配置的確にこちらを狙って来て余計な弾は撃たない。逃げ場を塞ぐのは主に障害物で。いい意味でレトロです。この辺はブランドの持つノウハウが感じられます…がそれだけではやり応えのある難易度は作れず。 決め手となったのはフォース(あ... Read More

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「信長の野望天翔記」

初代プレーステーションの名作とも言えるゲームのタイトルは、歴史シュミレーションゲームでも有名な「KOEI」の信長の野望シリーズ。SFC版も有名な「覇王伝」を更にパワーアップさせ登場した傑作品が「天翔記」です。 SFC版では、ハードの大きな欠点でもあったセーブ機能はこの手のゲームには必要不可であり、覇王伝シリーズではせっかくのセーブデータが消えてしまいガッカリされた経験も多いのではないでしょうか。 実際に、「天翔記」を購入しプレーしてみた感想は、「覇王伝」とは勝手が違い、内政と戦略をバランス良く考えてプレー... Read More